白肌にカプッといきたい 危ない衝動

冬になると、中島みゆき嬢の季節がやってくる。暖かい間には、少し病気も軽いのですが、、、、冬はすっかりダメです(笑) 過去のビデオ (DVD)を引っ張り出し見つめる夜。
「私の嗜好って危ないな」
自覚があるうちは大丈夫だ。
と、自分に言い聞かせてみたが、でもいったい何が大丈夫なのかしら

いう疑問もありまして。大丈夫と思ってるのは自分だけで、人から見たら、ちーぃっとも大丈夫ではないのかもしれない何が危ないかっていうと、、、
女性の肌にカプッといきたい衝動よ (笑)   

「旅人の歌」の映像。緑の精?と赤の精?の中島さんがいますでしょ?
緑の精が私は好きなの
 (基本的にロングドレス+無造作ショールに弱い) 
緑のオネエサンのショールの隙間に見える肩に
クゥ〜ッときてしまった夜があるショールが落ちるような落ちないような微妙なところで見える白肌の肩と上腕。 そこにカプッといきたい (ナニ?!) 上手く説明できないわ。
カプッとパクッとしてみたい衝としか言えないわ。え、なに分かんない?カプッとパクットよ。何よ悪い? (←逆ギレよ〜イヤだわ〜) 
そんな衝動が
あっしの中には存在します。あ、別に中島姉さんをどうこうしたい、というわけではなくて (そりゃあたぼーよー!本当に姉さんをどうかしたいと思うようになったら世間への凶器になりそうなので自粛するわ;笑) 

私の嗜好がよ、ああいう感じの細い白肌に弱いって話。
肌っても
人種差別って意味ではなくて、ね、なんちゅうの、ただ若くてキレイな肌という類ではなくてなにやら表情がある身体の表面。
そこを、カプッとねカプッと(笑) 
だって美味しそうなんだもん。
 (かわいぶってみる) 

あ〜、わけわかんないことホザイているわよね; まいいわ。それでね、この衝動は実行に移してはいけませんことよ(笑) 有言実行!の私は危険な行動には出ないわ。 
ってことで、笑って読み流しておくれなさい

この衝動は、まったく性の挟間。
ゆらゆらぐらぐら、あやふや、あやしく、あ、あ、あ、愛をください(笑)
           

や〜しかし、恥ずかしいことを次から次へと、よく書くもんだ。へヘへのへっ

2003年11月26日